横浜市立大学剣道部OB会
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OB・現役対抗戦の結果

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
中島俊一OB会長(昭和46年度卒業)が3年生の時に関東甲信越大会が学園紛争で中止となり、代わりに浜大・横浜国大・群馬大・山梨大の4校で大会を行いました。
小規模な大会ですがここで浜大が優勝し、これを記念して同年からOB・現役対抗戦が行われるようになったとのことです。

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
平成20年7月5日(土)
平成20年度OB・現役対抗戦
於:横浜市立大学
出席OB
金子 文夫   部長
篠原 信好  前部長
梅田 忠雄   師範(昭和40年度卒業)
多田 靖    先輩(昭和41年度卒業)
北野 幸夫   先輩(昭和41年度卒業)
松崎 誠    先輩(昭和41年度卒業)
宮本 之夫   先輩(昭和43年度卒業)
古川 英治   先輩(昭和43年度卒業)
中島 俊一 OB会長(昭和46年度卒業)
小林 卓己   先輩(昭和46年度卒業)
浅地 真弘   先輩(昭和54年度卒業)
福田 明芳   先輩(昭和54年度卒業)
丹野 克博   先輩(昭和54年度卒業)
竹内 隆志   先輩(昭和59年度卒業)
佐々木 知生  監督(平成4年度卒業)
斎藤 雄一   先輩(平成10年度卒業)
安部 圭介   先輩(平成19年度卒業)

<団体戦>
現役        OB
朝野●  −メ ○安部 
橋本●  −メ ○斉藤
斉藤○コメ−  ●安部
北城○コ −  ●丹野
金子●  −メメ○斉藤
岡村○コ −  ●安部
高崎○ココ−  ●福田
市川△   −  △小林
徳留○メ  −  ●丹野
竹内○メ  −  ●中島  
6-3で現役の勝利

<個人戦>
優勝:竹内伸宏(2年)
準優勝:土岐頼資(4年)
三位:安部(OB)、徳留(2年)
準々決勝までは3分で勝敗が付かなかった場合はじゃんけんにて勝敗を決定

1回戦
小林●じゃんけん○徳留

2回戦
高崎●  −メコ○土岐
金子●  −メ ○朝野
斉藤○じゃんけん●北城
徳留○メメ−  ●市川
岡村○メメ−  ●櫻井
竹内○メメ−  ●橋本
安部○メメ−コ ●斉藤(現役)
丹野●  −メメ○福田

3回戦
土岐○メメ−  ●朝野
斉藤●じゃんけん○徳留
岡村●  −メメ○竹内
安部○メメ−  ●福田

準決勝
土岐○メメ−コ ●徳留
竹内○メ −  ●安部

決勝
土岐●  −メ ○竹内

<コメント>
 今年は宮城より古川先輩、静岡より小林先輩、愛知より安部先輩ら遠方からも多数の先輩に出席頂きました。
 団体戦は2年生が活躍した現役が2年ぶりに勝利。
 個人戦の決勝は昨年と同じ顔合わせ。昨年の覇者・土岐と2年生の竹内が対決し、竹内が昨年の雪辱を果たして優勝しました。
 試合終了後は学生会館にて部員全員の出席を得てOB総会が盛大に行われました。
(監督:佐々木)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
平成19年7月7日(土)
平成19年度OB・現役対抗戦
於:横浜市立大学
出席者(試合出場者以外)
金子 文夫   部長
篠原 信好  前部長
宮地 伸一   先輩(昭和40年度卒業)
宮本 之夫   先輩(昭和43年度卒業)
宇城 健造   先輩(昭和46年度卒業)
竹内 隆志   先輩(昭和59年度卒業)
湊谷 桂子   先輩(平成 5年度卒業)

<団体戦>
3分3本勝負
OB                 現役
杉本 (H18年度卒)●  −メメ○岡村 (一年)
長谷川(H17年度卒)○メメ−  ●金子 (一年)
川村 (H17年度卒)○メ −  ●齋藤 (一年)
小林 (H13年度卒)○コ −  ●住井 (一年)
杉本 (H18年度卒)○メメ−  ●市川 (二年)
長谷川(H17年度卒)△  −  △徳留 (一年)
佐々木(H 4年度卒)●  −コメ○竹内 (一年)
太田 (S63年度卒)○ドメ−  ●高崎 (二年)
福田 (S54年度卒)●コ −メメ○櫻井 (三年)
川村 (H17年度卒)△  −  △土岐 (三年)
杉本 (H18年度卒)●  −メコ○安部 (四年)
中島 (S46年度卒)○メメ−  ●尹  (一年)
多田 (S41年度卒)○メメ−  ●幡野 (四年)
小林 (H13年度卒)○メメ−  ●本井 (四年)

OBの8勝4敗2分でOBの勝ち

<個人戦>
2分1本勝負、勝敗の決しない場合はジャンケン
一回戦
佐々木(H 4年度卒)○−●福田 (S54年度卒)
太田 (S63年度卒)○−●川村 (H17年度卒)
岡村 (一年)    ○−●幡野 (四年)
住井 (一年)    ○−●多田 (S41年度卒)
長谷川(H17年度卒)○−●松崎 (S44年度卒)
竹内 (一年)    ○−●徳留 (一年)
土岐 (三年)    ○−●櫻井 (三年)
杉本 (H18年度卒)○−●齋藤 (一年)
市川 (二年)    ○−●高崎 (二年)
金子 (一年)    ○−●本井 (四年)
安部 (四年)    ○−●小林 (H13年度卒)

二回戦
太田 (S63年度卒)○−●佐々木(H 4年度卒)
住井 (一年)    ○−●長谷川(H17年度卒)
市川 (二年)    ○−●金子 (一年)
安部 (四年)    ○−●尹  (一年)

準々決勝
岡村 (一年)    ○−●太田 (S63年度卒)
竹内 (一年)    ○−●住井 (一年)
土岐 (三年)    ○−●杉本 (H18年度卒)
安部 (四年)    ○−●市川 (二年)

準決勝
以下、3分3本勝負
竹内 (一年)    ○−●岡村 (一年)
土岐 (三年)    ○−●安部 (四年)

決勝
土岐 (三年)    ○−●竹内 (一年)

優勝  土岐 (三年)
準優勝 竹内 (一年)
三位  安部 (四年)    
三位  岡村 (一年)

コメント
 団体戦は一年生を相手に勝ち星を重ねたOBが勝ちました。
 個人戦では主将・土岐と昨年の覇者・櫻井の3年生対決、市川・高崎の2年生対決等、熱戦が繰り広げられました。
 ベスト4は全て現役となり、一年生対決を三連勝した竹内と、安部との新旧主将対決を制した土岐が決勝に残りました。
 決勝では土岐が主将の意地を見せ、厳しい戦いの末に優勝しました。
 試合終了後は例年通り真鶴会館でOB総会が盛大に行われました。
(監督:佐々木)
<写真は試合後の合同稽古の様子>
20070709142846.jpg


★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
平成18年7月8日(土)
平成18年度現役・OB対抗戦
於:横浜市立大学
応援:篠原先生、金子先生、梅田先輩(S40年度卒)、浅木先輩(H51年度卒)、浅地先輩(S54年度卒)、渡部先輩(H4年度卒)、湊谷先輩(H5年度卒)
<団体戦>
3分3本勝負
OB                 現役
黒川 (H14年度卒)△メ − メ△安部 (三年)
中尾 (H 6年度卒)△メ − メ△市川 (一年)
佐々木(H 4年度卒)○メ −  ●高崎 (一年)
工藤 (H 4年度卒)●  −コメ○櫻井 (二年)
北川 (H 4年度卒)○メコ− メ●本井 (三年)
太田 (S63年度卒)○ドメ−  ●杉本 (四年)
福田 (S54年度卒)●  −メコ○大野 (四年)
丹野 (S54年度卒)●メ −メメ○和田 (?年)
小林 (S46年度卒)○メメ− メ●市川 (一年)
川村 (H17年度卒)○ツメ−  ●高崎 (一年)
長谷川(H17年度卒)△  −  △安部 (三年)
中島 (S46年度卒)●  − メ○杉本 (四年)
多田 (S41年度卒)●  −メメ○安部 (三年)
松崎 (S41年度卒)●  −メメ○櫻井 (二年)

OBの5勝6敗3分で現役の勝ち

<個人戦>
2分1本勝負、勝敗の決しない場合はジャンケン
一回戦
佐々木(H 4年度卒)○−●小林 (S46年度卒)
安部 (三年)    ○−●北川 (H 4年度卒)
和田 (?年)    ○−●福田 (S54年度卒)
市川 (一年)    ○−●丹野 (S54年度卒)
本井 (三年)    ○−●松崎 (S41年度卒)

二回戦
佐々木(H 4年度卒)○−●黒川 (H14年度卒)
安部 (三年)    ○−●高崎 (一年)
多田 (S41年度卒)○−●和田 (?年)    
櫻井 (二年)    ○−●中尾 (H 6年度卒)
工藤 (H 4年度卒)○−●市川 (一年)
川村 (H17年度卒)○−●杉本 (四年)
本井 (三年)    ○−●長谷川(H17年度卒)
太田 (S63年度卒)○−●大野 (四年)

準々決勝
安部 (三年)    ○−●佐々木(H 4年度卒)
櫻井 (二年)    ○−●多田 (S41年度卒)
工藤 (H 4年度卒)○−●川村 (H17年度卒)
太田 (S63年度卒)○−●本井 (三年)    

準決勝
以下、3分3本勝負
櫻井 (二年)    ○−●安部 (三年)    
太田 (S63年度卒)○−●工藤 (H 4年度卒)

決勝
櫻井 (二年)    ○−●太田 (S63年度卒)
優勝  櫻井 (二年)
準優勝 太田 (S63年度卒)
三位  安部 (三年)    
工藤 (H 4年度卒)

コメント
団体戦は逆転により久々に現役が勝ちました。
 個人戦はベスト4に現役・OBが二人ずつ残り、決勝は昨年に引き続きOBと現役の対決となりました。二年の櫻井が優勝しました。思えば昨年の優勝も当時二年の安部でした。女性で唯一の出場となった工藤が、今年卒業の優勝候補・川村を下して三位に入賞する大健闘を見せました。
 試合終了後、真鶴会館でOB総会が盛大に行われました。
(監督:佐々木)
【2008/09/05 20:48】 | 未分類 | トラックバック(0) | コメント(0)
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